パズドラ
パズドラ攻略wiki
複数所持しておきたいレアガチャ限定モンスター

複数所持しておきたいレアガチャ限定モンスター

最終更新 :
パズドラ攻略からのお知らせ
【新機能】パズドラの投稿をリアルタイムで全表示

アシストなども考慮しつつモンスターポイントのために、売却しても良いガチャモンスター、フェス限定のモンスターを一覧で掲載しています。どんなモンスターを何体残しておくべきか、迷っている際の参考にして下さい。

最終更新9/15(金)
新西洋(第3弾)シリーズ実装に対応

コラボモンスターはこちら

複数所持しておきたいコラボモンスターの一覧

▶ガチャ限所有率チェッカーはこちら

目次

【神シリーズ一覧】

【フェス限シリーズ一覧】

【その他ガチャ限シリーズ一覧】

複数持っておく基準 必読!

基本的に売却は非推奨

ガチャから排出されるモンスターはいつ使い道が出てくるか分からないため、ほとんどのモンスターは最低でも2体は残しておくべきだ。それでもBOXの圧迫や、モンスターポイントのために売却したいという人向けの記事内容となっている。

アシストボーナスとモンスターポイント

アシストボーナスが実装されたことで、高ステータスのモンスターの需要も高まっている。更にモンスターポイントが配布される機会も増えており、売却してまでモンポを得る価値が落ちている点も考慮。

アシストに使えるモンスター

アシストに使えるのは重要な基準の1つ。ただし、ベースでもアシストでも使い道があり、あればあるだけ付け替えの手間が減るといった考えは除外している。

進化形態について

転生進化について

転生進化は覚醒に戻すことができなくなってしまうため、転生モンスターで覚醒と分岐究極にも使い道がある場合、その時点で複数所持すべきという判断を下している。

分岐究極進化について

分岐究極からもう片方の分岐究極に進化させる手間は少ないため、この場合は1体でいれば良いという判断基準だ。

売れるモンスターがほとんどない…

どんなモンスターでも2体は残しておきたいが、どうしてもモンスターポイントが欲しい。そういった場合は、GameWithのモンスター評価や点数を見て、自分にとって使い道の無いモンスターを売ろう。

複数体所持しておきたい神シリーズ

アイコンをタップすることでモンスター記事に飛ぶことができます。

新戦国神シリーズ


稲姫

ねね

お市

ぎん千代

濃姫
2体2体2体3体以上3体以上

新戦国神シリーズは、究極進化前と究極進化後でスキル内容が変更される。スキルの使い分けで同時に2体使うこともあるため、最低でも2体は確保しておこう。ぎん千代や濃姫は様々なパーティのサブとして起用されるため、3体は残そう。

旧西洋神シリーズ

全員転生進化させリーダーで使うことができる。基本的には転生後しか使い道は無いが、セレスは強力なセレスアナに分岐進化し、ハーデスは割合ダメージスキルを同時に複数使う場合がある。そのため、セレスとハーデスは2体残そう。

旧和神シリーズ

オロチやスサノオは、進化前と転生進化後でスキルの使い分けをするため、2体は残そう。カグツチは性能は良いものの、優先的に使われるモンスターではないため、余裕があれば残す程度で良い。

旧インドシリーズ

シヴァ、ラクシュミー、パールは各属性のドロ強要員として使うことがある。ヴリトラは周回パに起用する可能性があるため、余裕があれば3体以上残そう。

北欧シリーズ

どのモンスターも、各属性のエンハンススキルを持っている。基本的に使うのは転生進化後だけなため、それぞれ1体ずつ残しておけば問題ない。

旧エジプトシリーズ

転生ホルスや転生イシスはリーダーで使わなくとも、アシストのベースとして優秀。ラーはゲリラ周回に使えるため、引けたら引けただけ残しておくと良いモンスター。

新西洋シリーズ

新西洋は変換スキル役として非常に優秀だ。覚醒進化以降は大量変換に加え目覚め効果もあり、複数体パーティに積むことも多い。そのため、2体以上は残しておきたい。

旧天使シリーズ

ウリエルはエルザ×グリコの根性攻略パーティで大活躍するため、2体は残しておきたい。ラファエルは周回リーダー用の覚醒ラファエルと、周回サブ用の超究極ラファエルがいる。同時に起用する場面もあるため、必ず2体残そう。

悪魔シリーズ

悪魔シリーズも強力なモンスターは多いが、複数が必須になる場面は少ない。基本的には1体ずつ残しておけば問題ない。

四神シリーズ

サクヤ以外の四神は全員、様々なパーティに同時に複数編成できる優秀なサブ性能をしている。必ず3体は残そう。サクヤのみスキルが異なり、同時に複数使う性能はしていないため、1体残しておけば良い。

新和神シリーズ

基本的に必ず残すべきモンスターは少ない。クシナダ以外の神和神は使用頻度が低く、他のモンスターで代用できる場合が多いため、余裕がなければ売ってしまって構わない。クシナダは転生進化すると強力なリーダーになるので、1体は残しておこう。

英雄神シリーズ

スキルと覚醒が強力で、転生進化も残しているため、基本的に2体以上は所持しておきたい。しかし、同時に複数編成する場面は少ないため、余裕がなければ1体残しでも問題無い。

三国神シリーズ

曹操や劉備は周回リーダーとして活躍できるが、現状複数体持っておくべきモンスターは少ないシリーズだ。孫権と呂布はスキルの使い所が少ないため、残さなくても問題はない。

新インド神シリーズ

クリシュナ、サラス、ヴィシュヌは2体同時に編成すると目覚めループをすることが可能。ドゥルガーは高倍率のブレスを持っており、周回パーティで起用されることがあるため、2体は残しておこう。

新エジプトシリーズ

必ず複数所持しておくべきモンスターが少ないシリーズ。全く使い道が無いわけではないが、同時に複数起用する場面は少ないため、基本的には1体残しで良い。

新天使シリーズ

新天使シリーズはどのモンスターも非常に優秀なスキルを持っており、攻略パや周回パでよく起用される。しかし、いれば便利程度のモンスターなため、必ず1体は残そうというわけではない。

戦国神シリーズ


真田

毛利

石田

前田

明智
1体1体1体1体1体

強力なスキルを持っており、究極進化後の覚醒も優秀。攻略パから周回パまで幅広く使うことができる。1体ずつは必ず残そう。

旧星機神シリーズ

旧星機神シリーズは、究極進化をすると全員が神キラーの覚醒を持つようになる。スキルもヘイスト付きの変換が優秀で、周回パや攻略パなどに優先的に起用される。必ず1体ずつ残そう。

新星機神シリーズ

デネボラ・アクベンス・アルゲディの3体は、普通の攻略パや周回パでは使うことは少ないため、基本的に残す必要はない。しかし、この3体をリーダー運用しようとする場合はサブにも同じモンスターが必要になるので、複数残しが必須となる。

明王シリーズ

スキルの代えが効かない降三世明王は、周回パに複数起用する場合がある。他のモンスターは基本的にパーティに編成することは少ないため、余裕がなければ売ってしまって構わない。

新三国シリーズ

新三国神はどれも現状代えが効かない性能だ。しかし、貂蝉以外は同時に2体必要になることはないため、1体ずつ所持しておけば良い。貂蝉はスキルターンが最短で2ターンと短く、2体残しておけばスキルループが可能になる。

新西洋(第3弾)シリーズ

新西洋(第3弾)シリーズのモンスターは、究極進化前と究極進化後でスキル内容が変更される。進化前はアシストとして、進化後はリーダーやサブとして活躍できる。同時に2体使うこともあるため、最低でも2体は確保しておこう。

複数体所持しておきたいフェス限シリーズ

アイコンをタップすることでモンスター記事に飛ぶことができます。

オーディンシリーズ

赤青オーディンは高速周回パで大活躍する。引けたら引けただけ残しておくのが望ましいが、余裕が無い場合は最低でも1体は残そう。緑オーディンはアシスト進化も含め同時に複数起用する場面は少ないため、1体いれば良い。

メタトロンシリーズ

どちらのメタトロンも強力だが、アシスト進化後を含め同時に運用することは少ない。1体ずつ残しておけば問題ない。

ソニアシリーズ

全員分岐究極を持っているが、分岐側に封印耐性がないため複数積みはしない。赤ソニアのみアシスト進化が存在し、アシスト進化後は使い道もあるため余裕があれば2体は確保したい。それ以外はそれぞれ1体いれば十分だ。

カーリーシリーズ

優秀な陣スキルを活かしてパーティに編成することも多く、アシストとしても使える。2体ずつは残しておこう。

時女神シリーズ

究極と分岐究極があり、特に分岐究極は追加攻撃の覚醒スキルが優秀。スキルも強力で同時に複数起用することも多い。そのため、2体以上は所持しておきたい。

龍契士シリーズ

どれも分岐究極が実装されていて、進化ごとの役割が異なる。同時編成やアシストする機会があり、ティフォンは降臨モンスターを利用した進化もある。それぞれ最低2体は残しておこう。

幻魔シリーズ

イルムはリーダーとして使う場合、複数体積みが基本になるため5体までは欲しい。ズオーはあまりリーダーとしては使わず、サブも直入れやアシスト進化する場面は少ないため1体いれば十分だ。

龍喚士シリーズ

ツバキは火分岐究極が非常に優秀で、周回パでは同時に3体以上起用する場合もある。必ず複数残しておこう。カエデもスキルや覚醒が優秀で、2体以上パーティに編成できる性能をしている。スミレは優秀なアシスト進化をするため、2体確保したい。

鋼星神シリーズ

シェアトとアウストラリスは同時に複数編成することが少ない。エスカマリのみ、優秀な覚醒を活かして同時に2体編成する場合が多いため、2体は残しておこう。

シェリアスシリーズ

キラーと陣スキルを持っており、パーティメンバーとしてもアシストモンスターとしても有能。特にシェリアスルーツは自身のスキルとリーダースキルが噛み合っており、自身のパーティに2体目を編成することも可能。複数持っていても損はない。

龍機神シリーズ

どちらも1つのパーティに複数編成したいスキルではない。分岐究極をするが、同時に使う場面は少ないため、1体いれば十分だ。

フェンリルシリーズ

フェンリルは通常の攻略では使うことはない。ダブル神キラーのヴィズのみ、使う場面が若干ある程度だ。しかし、どちらも自身をリーダーとして使うならば、最低2体以上は必要になる点に注意しよう。

魔爵シリーズ

それぞれサブで使う場合は、1体ずつ所持していれば問題無い。しかし、ダンタリオンやパイモンをリーダー運用すると、合計で3~4体は必要になるため、リーダー運用を考えている場合は売らずに残しておこう。

旧フェス限

アポカリプスのみ2体同時に編成することがあるため残しておこう。それ以外のモンスターは1体いれば充分な性能で、売ってしまって構わない。緑諸葛は使い道が少なく、余裕がなければ残さなくても良い。

アテン

全種キラーと陣スキルを持つが、実際にアテンの特徴である全種キラーを活かした使い所は少ない。売ってしまっても構わないモンスターだ。

天鬼姫


雷神

風神
1体2体

雷神のスキルは6色陣+ロック解除で代えが効かないが、1体いれば十分だ。風神はスキルこそ優秀だが、パーティに同時に複数起用することはほぼないため、持っていても2体までだ。

日本神話シリーズ

どれもリーダー向きのモンスター。リーダーとしては強力な性能だが、サブでの起用機会はあまりない。複数体所持しておきたいスキルでもなく、各1体所持しておけば問題ない。

クトゥルフ神シリーズ

どちらも高火力が出せる優秀なリーダー。ヨグソトースはサブとしても強力な光回復陣を持つため同時に複数編成することも可能だが、無くても困らない。しかし、売る必要がなければなるべく複数残したいモンスターだ。

ネイ


ネイ
5体以上

分岐先が5種類あるフェス限モンスター。分岐先全てが優秀なサブ性能を持っており、最低でも5体を超えるまでは売却非推奨。

コットン

ネイと同じく分岐先が5種類あるフェス限モンスター。スキルが特殊なため、ネイ程の汎用性は低い。1体持っていれば問題無いが、可愛いため売却しづらいのが難点。

複数体所持しておきたいその他のガチャ限シリーズ

アイコンをタップすることでモンスター記事に飛ぶことができます。

大賢龍シリーズ

直に編成する機会があるモンスターは少なく、エンハンススキルの都合上、アシスト用としてもそれぞれ1体いればいい。

新勇士シリーズ

全員マルチブーストを持ち攻撃力も高いため、マルチ時のダメージスキルのベースとして運用ができる。基本的には何体いても困らないが、余裕がなければ1体残しで十分だ。

忍者シリーズ

ダブルキラーを持っているためかなり優秀。スキルの短さも有りベースとして起用する場合もある。全員がアシスト進化をし、優秀な覚醒を継承できるため、それぞれ2体ずつは持っておきたい性能だ。

ライダーシリーズ

現状パーティメンバーでの活躍は少なく、他に強力なモンスターが揃っていれば残す必要はない。

新ライダーシリーズ

スキルが最短2ターンと短いケルベロスライダーは、周回パの固定ダメージ要員などで使い道が多く、1体は必ず残しておきたい。フェニックスライダーも軽減スキルが優秀なため、攻略パで採用されることが多々あることから1体は残そう。

童話シリーズ

スキルは優秀だが、他に強力な手持ちが揃っていればパーティに編成することは少ないモンスター達。特に残さなくても困ることはない。

龍剣士シリーズ






1体1体1体1体1体

ドロップ変換とバインド回復を同時に行えるが、モンスター自体の性能があまり高くないため、複数編成することはない。1体持っていれば十分だろう。

魔法使いシリーズ

特定の場所のドロップを変換できる、上段の5体はアシストで使えるため2体ずつ持っておきたい。ウィジャスとチェスターは主にアシストで使用するため、どちらか片方の属性が1体いれば良い。

鎧剣士シリーズ

エンハンススキルを2体編成する必要は無い為、1体所持していれば良い。

魔道書シリーズ

ドロップのランダム生成は複数積みが必要な場面が無い。1体あれば良い。

ヴァルキリーシリーズ





1体1体1体1体

優秀な変換スキルを持っているが複数持っておく必要はない。スキルレベル最大のものを1体ずつ持っておこう。

勇士シリーズ

スキルターンの短さ、スキブ2、マルブを兼ね備えているためベースとして優秀。特に、マルブとダメージスキルの相性は良く代用が効かない働きをしてくれる。できれば複数ずつ確保しておきたいが、1体残しでも大丈夫だ。

機導龍シリーズ

短いターン数で発動できる変換スキルとヘイスト効果を持っている。同時に複数使う編成もあるため、2体ずつは持っておきたい。

機導獣シリーズ

機導龍シリーズと同じく変換+スキル短縮を持っているため周回に使える。基本的には複数同時に使うことは少ないため1体で良いが、スキルをループさせて使う場合はそれぞれ3~4体ずつ残そう。

精霊シリーズ

特定の属性ダメージを無効化するスキルは強力だが、複数編成の必要はない。

宝石シリーズ

高い倍率のエンハンスをかけられるようになるスキルだが、複数編成の必要はない。アシストの付け替えが面倒な人は複数残しておこう。

英雄シリーズ

それぞれ性能は優秀ではあるが、パーティに複数編成する必要はないため1体確保で問題ない。

パズドラZシリーズ

ヒドラやラディウスは優秀なスキルを持っているため、1体は残しておきたい。アヴァロンドレイクはスキル以上に覚醒が優秀で、様々なパーティに優先的に起用される。最低でも2体、余裕があれば引けただけ所持しておこう。

パズドラの関連する記事

モンスター評価

転生モンスターの評価一覧はこちら

パーティ/ランキング関連記事

その他一覧

この記事を読んだ人におすすめ

© GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
※当サイト上で使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。

記事について指摘する

ここで書いた内容は記事には表示されません。


攻略メニュー

GameWithからのお知らせ

攻略情報

ランキング

モンスター評価

ガチャ限所有率チェッカー 転生モンスターの評価 ドット進化の評価 アシスト進化の評価

属性別

関連記事

パーティ評価

ダンジョン攻略

イベントダンジョン

常設/定期開催ダンジョン

極限の闘技場

ガチャ

ゴッドフェス

ハロウィンガチャ2017

デュエマコラボ

裏カーニバル

友情ガチャ

お役立ち情報

初心者向け

モンスターポイント

稼ぎ関連

潜在覚醒

アシスト関連

覚醒バッジとクエストシステム

レーダー対戦

パズドラ最新情報

最新モンスター

新規テンプレパーティ

最新ダンジョン攻略

立ち回り記事

会員限定
0 件 中 0件 のコメントを表示中