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複数所持しておきたいレアガチャ限定モンスター

パズドラ 複数所持しておきたいレアガチャ限定モンスター

最終更新 : パズドラ攻略班
複数所持しておきたいレアガチャ限定モンスター

パズドラにおける複数所持しておきたいモンスター(いらないモンスター)の一覧を掲載しています。どのモンスターをどれだけ持っておきたいかを記載しているので、モンスター交換やモンポが欲しい際は参考にして下さい。

最終更新1/11(月)

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複数所持しておきたいコラボモンスター

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目次

【シリーズ別レアガチャモンスター】

必読!複数持っておく基準

【重要】基本的に売却は非推奨

ガチャから排出されるモンスターはどれも唯一性を持ち、いつ使い道が出てくるか分からない。どのモンスターも最低2体は残しておくべきだ。それでもBOXの圧迫や、モンスターポイントのために売却したいという人向けの記事内容となっている。

ざっくり解説コーナー

中の人Aのアイコン中の人Aパズドラでは今まで使われなかったキャラが突然最強になったり、新たな進化が追加されたりと変動が激しいです。ガチャの対象が多く売ったキャラは再度入手できるとは限らないので、できるだけ余裕を持って残しておきたいです。

フェス限は特に売却を非推奨

不要なフェス限モンスターはモンスター交換所で強力なコラボキャラと交換が可能。本来ガチャでしか入手できないコラボキャラを確実に入手できるようになるため、フェス限はいくら不要であっても売却は非推奨だ。

モンスター交換所の詳細はこちら

進化形態について

転生進化について

一度転生進化させてしまうと、退化して元の形態に戻すことができなくなってしまう。転生モンスターが実装されていてかつ他の進化形態にも多くの使い道がある場合、その時点で複数残すべきという判断を下している。

分岐究極進化について

分岐究極進化があるモンスターも、退化させて作り変えることが可能なため基本的には1体で良い。しかしどちらの形態も強力で多くの使い道がある場合は、複数残すべきという判断を下している。

究極進化が未実装のモンスターについて

究極進化が未実装のモンスターは、現段階での使い道が少なければ売却しても良いという判断を下している。しかし、究極進化で化ける可能性も大いにあるため、よほど余裕がないといった場合で無ければなるべく売却しないほうが良い。

フェス限/元フェス限モンスター0

オーディン

赤青オーディンは転生進化がどちらも優秀で、周回パなどで大活躍する。引けたら引けただけ残しておくのが望ましいが、余裕が無い場合でも2〜3体は残そう。緑オーディンはアシスト進化も含め同時に複数起用する場面は少ないため、1体いれば良い。

メタトロン

転生闇メタトロンはスキブ5個かつ5ターンのアシストベースキャラとして使える。ランダンや周回で便利なキャラなので、できれば2体ほど残しておきたい。

ソニアシリーズ

ソニアシリーズの単体性能はどれも微妙だが、ランキングダンジョンで活躍する2色陣スキルを持つ。陣が足りなくて適正編成を組めない…という意見もよく見かけるため、念の為各属性2体は残しておきたいキャラ。

カーリーシリーズ

光カーリーは現状での使い道があまり無いので、1体持っていれば十分。闇カーリーは極醒進化・転生進化どちらも違った性能をしているため、それぞれ1体ずつ作れる2体だけ持っておこう。

時女神シリーズ

3体とも同時に複数体起用することはないため、各1体所持しておけばいい。ウルドとヴェルダンディは3通りの究極進化をするが、より優秀なドット進化の状態で確保しておこう。またスクルドは極醒進化と転生進化の状態で1体ずつ(計2体)残しておけば問題ない。

龍契士シリーズ

現環境ではどれも使うキャラとは言い難い。ドットサリアのみ貴重な2ターンヘイスト付きの3色陣を持ち、沖田総悟のサブなどで活躍するため複数欲しい。ただ持っていなくても困ることはない。

龍喚士シリーズ

ドラゴンキラー要員のツバキ、変身環境に噛み合うカンナは最低1体残しておこう。コットンとネイは各属性へ分岐進化(+アシスト進化)するが、同時に複数体を使う機会は少ない。最悪の場合でも進化を戻して運用できるため、交換弾に困ったら2体残しでOK。

幻魔シリーズ

イルムはランキングダンジョンの2色陣スキル枠として起用されることが多いため、なるべく残しておきたい。ズオーは同時に複数使うことは少ないため1体残しでいい。

鋼星神シリーズ

極醒シェアトは周回リーダーとして活躍できるため、1体は残しておこう。また極醒エスカマリもアタッカーとして重要な役割を持てるため、1体は残しておこう。

シェリアスシリーズ

どちらも優秀な性能ではあるが、同時に複数使う機会は少ない。基本的には1体残していれば十分運用できる。

魔爵シリーズ

それぞれ異なる使い道を持つが、使う頻度はそこまで高くない。ロノウェとシトリーはドット進化、それ以外は極醒進化で1体残しておけば特に問題はない。

龍機神シリーズ

バルディンは以前まで強キャラだったが、アタッカーの増えた現環境ではあまり重要なキャラではない。バルボワはドット進化でキラー要員になるため、1体残しておこう。

フェンリルシリーズ

フェンリルヴィズは高難易度で活きるお邪魔目覚めを持つ。ダブル神キラーかつ雲耐性持ちで、非常に優秀。目覚め耐性の潜在覚醒の登場で採用頻度は減ってきたが、それでも優秀なキャラ。1体は残しておこう。

日本神話シリーズ

 

それなりに強力なモンスターが多いが、同時に複数起用する性能ではない。ただカミムスビは転生進化と極醒進化のどちらも有用なので、念の為2体以上残しておこう。

クトゥルフ神話シリーズ

ヨグソトースは極醒進化があり強力な性能。優秀な光回復陣スキルを持つため複数編成したりやアシストでの使い道もある。クトゥグアはコンボ加算+ヘイストスキルやドット進化が優秀なため1体は残しておこう。

エジプト神シリーズ

8種類のキラーとターンの軽い陣+操作時間延長スキルを持つ。多色パーティに編成しやすい性能で火力も出しやすく、環境に合った性能。少なくとも1体、余裕があるなら2体は残しておきたい。

争女神(ケルト神話)シリーズ

どのモンスターも優秀なスキルを持つのが特徴。代わりの効かないモンスターではあるが、同時に複数使うことはない。アシストの付けかえの手間を考慮しないのであれば、1体持っておけばいい。

魔女シリーズ

使う人は複数使うが、使わない人はとことん使わないキャラ達。進化前後とアシストで使い道が変わるため、理想は複数残しておきたい。が、どうしても!という場合は上記の体数でもなんとかなる。

魔女シリーズ(第2弾)

本体/アシストどちらも非常に強力な性能をしているが、それぞれ1体ずついればそれ以降は無くても困る性能ではない。3体目以降は交換の弾候補として考えても良い。

王シリーズ

進化形態はないが、アルバートとユリシャは自前で2体持っていればほぼスキルをループできるので、より運用しやすくなる。2体は残しておこう。

悪魔使いシリーズ

究極進化で3分岐するキャラ。それぞれ強いので各1体ずつ持っておくのが理想だが、1〜2体いれば進化退化させて運用可能だ。

感謝祭シリーズ(2018)

感謝祭で追加された★7新フェス限シリーズは強力だが、今の環境にはやや刺さらないスペック。GIGA装備とCIEL装備が頭一つ抜けて強いので、これらだけは少なくとも残しておこう。

感謝祭シリーズ(2019)

現環境では、ファガンRAIとゼローグCOREのどちらもアシスト装備を1体持っていれば困らない。

龍刀士シリーズ

★7フェス限の龍刀士シリーズにはアシスト装備として使える進化前と、通常のモンスターとして使える究極進化後が存在。いずれも優秀な性能を持つので、各形態1体ずつ持っておきたい。

7周年記念シリーズ

現環境は木属性が弱く、エンドラREXが活躍できる機会が減ってきた。余裕があれば理想は2残しだが、0でも正直問題ない。他の2体はどちらも装備が優秀なので、1〜2ずつ残しておこう。

8周年記念シリーズ

グランディス以外は現環境だと微妙なキャラ。進化前後で性能こそ変わるが、同時に使うことはない。グランディスだけ2体以上確保し、ユウリと児雷也はそれぞれ1体ずついれば現状問題ないが、どうしても困った時は一旦0体に減らしても大丈夫だ。

シェリングフォード

耐性とスキルブーストを付与できるシェリングフォード装備は現環境のパーティと相性が良い。分岐進化ごとに付与できる耐性が異なる上に進化素材もややキツいので、各形態1体ずつくらいは所持しておきたい。

メノア

メノアのアイコンメノア
2〜3体

6属性へと分岐究極進化する上に、進化前の本体もめちゃくちゃ強力。求められる進化素材も集めるのが困難なため、用途に合わせて進化退化を繰り返すのは非推奨。今の環境では、頻繁に使う形態用に少なくとも2〜3体は残しておきたいキャラ。

旧フェス限シリーズ

どのモンスターは1体いれば充分な性能なので、余裕がなければ売ってしまって構わない。現環境で使うことは少ないため、実際に使われている関羽と光諸葛亮以外は未所持でもあまり困らない。

複数所持しておきたいレアガチャモンスター0

西洋神シリーズ(第1弾)

西洋神シリーズ第1弾は、現環境で使われることはほぼ無くなってしまった。周回編成で稀に使われるハーデスとネプチューンがいれば、他は残しておかなくても問題ない。ただ、まだ進化を残している点を頭に入れとこう。

西洋神シリーズ(第2弾)

西洋神シリーズ第2弾も現環境では使われないキャラ達。今後に備えてそれぞれ1体いれば現時点では問題ない。

西洋神シリーズ(第3弾)

究極進化の前後で性能が変わるが、どちらもあまり使われないキャラ。1体ずつ残しておく程度で良い。

北欧神シリーズ

北欧神は全員が各属性の強力なエンハンススキルを持つ。攻略から周回まで幅広く起用されるが、起用頻度はそれほど高くない。それぞれ1体ずついれば今の所問題ない。

和神シリーズ(第1弾)

和神シリーズ第1弾は、超転生進化をすることで攻略・周回問わず活躍するキャラ性能になった。ただ同時に複数起用することはまずないので、1体いればとりあえずOK。

和神シリーズ(第2弾)

どれも現環境では使われないキャラ。ただまだまだ進化を残しているので、1体ずつ残しておこう。

インド神シリーズ(第1弾)

ヴリトラは大量のスキブとダメージスキルに加えて、ダンジョンボーナスを持つキャラ。イベント周回で複数使えるので3〜4体は残しておこう。それ以外も最終進化形態はそれなりに強いので、1体ずつ残そう。

インド神シリーズ(第2弾)

以前は2体所持で目覚めループ運用ができたが、今ではもう使わなくなってしまった。それぞれ0体でも問題ないが、余裕があれば1体ずつ持っておこう。

星機神シリーズ(第1弾)

星機神シリーズ第1弾のモンスター達は、覚醒進化後のスキルが非常に優秀。変換+ドロップ強化+ヘイストと多くの効果を持つスキルで、攻略から周回まで幅広く起用されている。それぞれ1体ずつは作っておこう。

星機神シリーズ(第2弾)

デネボラ/アクベンスは貴重なお邪魔込みの2色陣を持つ。ランキングダンジョンで攻撃枚数を減らしたい時に使えるスキルだ。ただかなり上級者向けの内容なので、不要な人にとってはとことん不要なキャラ。

天使シリーズ(第1弾)

ウリエル/ガブリエル/ミカエルはコンボ強化を2個持ち、手持ちが少ない際の攻略パーティで運用されることが多い。ダメージ無効スキルを持つラファエルやダメージスキルを持つルシファーは周回で起用されることが多い。それぞれ役割があるため、1体ずつ残しておこう。

天使シリーズ(第2弾)

天使シリーズ第2弾の中でもリュエル/アリエル/ルミエルは転生進化が実装されている。どれも完全耐性を何かしら持っており、超覚醒でスキブ4個持ちにもできる。攻略/周回を問わず使える性能なので1体は必ず残しておこう。

エジプト神シリーズ(第1弾)

ホルスは転生進化・超転生進化で覚醒スキルが若干異なり、どちらも状況に応じて採用される。超転生進化は退化できないことを考慮し、2体残しておこう。また他のキャラも進化形態や同時複数起用の場面が多いため、2〜3体ずつは残しておきたい。

エジプト神シリーズ(第2弾)

ヌトやオシリスは最短4ターンで使える変換スキルを持つため、4体編成することでスキルループが可能(ただ使うかは別)。またコンボ強化3個持ちのセトや、周回で使えるネフティスなど有用なキャラは多い。それぞれ1体ずつは残しておこう。

三国神シリーズ(第1弾)

周回リーダーとして起用できる呂布が強力。それ以外のキャラは使うかといえば使わないが、まだ進化形態を残している。1体は残しておこう。

三国神シリーズ(第2弾)

三国神シリーズ第2弾は、全員が強力なロック解除スキルを持つ。攻略には欠かせないスキルなので、それぞれ1体ずつは確保しておきたい。またギミック対策要員として非常に優秀な転生貂蝉は複数確保しておきたい。

ライダーシリーズ(第1弾)

ガチャからはもう排出されなくなってしまったキャラ達。強化される可能性は低いものの、一度手放すと再入手できる可能性が非常に低い。強くはないが貴重なキャラではあるので、できるだけ残したい。

ライダーシリーズ(第2弾)

ライダーシリーズ第2弾はどれも弱く、売ってしまっても現環境では問題無い。最短2ターンで使える固定ダメージスキルを持つケルベロスライダーのみ、周回編成や攻略で起用される場面があるので残しておくと安心できる。

勇士シリーズ(第1弾)

勇士シリーズ第1弾は、アシスト進化することでキラーを付与することが可能になる。周回だけでなく攻略においても強力なアシスト装備で、同時に複数アシストする事もある。汎用性が高いため、できるだけ売らずに複数残しておこう。

勇士シリーズ(第2弾)

勇士シリーズ第2弾のモンスター達は、マルチ時の攻撃力が高くダメージスキルをアシストして使うことが多い。最近では他のキャラに立場を奪われつつあるが、持っているに越した事はない。

機導獣シリーズ

機導獣シリーズは各属性の縦1列変換+ヘイストスキルを持つ。4体編成することでスキルループが可能で流行った時代もあるが、現環境での使い道は少ない。1体ずつ残しておけば、基本的には売却で問題ない。稀に2体以上の同時編成もあるので、余裕があれば2体ずつあると安心。

機導龍シリーズ

機導龍シリーズは各属性の横1列変換+ヘイストスキルを持つ。縦変換の機導獣シリーズより周回パーティなどで起用される頻度が高いが、基本的には1体所持していれば問題ない。

戦国神シリーズ(第1弾)

戦国神シリーズ第1弾のモンスターは、スキルが超強力。少なくても1体ずつは残しておきたい。また、毛利元就は2色陣+2ターンヘイストのスキルを持ち、ランキングダンジョンで同時に4体以上起用されることもある。必ず複数残しておこう。

戦国神シリーズ(第2弾)

戦国神シリーズ第2弾は5体とも転生進化が可能。退化できないリスクはあるが、それでも転生進化の方が優秀。他の進化形態は現環境では使いづらいので、各1体いれば十分だ。

戦国神シリーズ(第3弾)

戦国神シリーズ第3弾は転生進化とアシスト進化が存在し、どちらも非常に優秀。転生進化させてしまうと退化できないため、アシスト進化用にそれぞれ2体ずつ残しておこう。

四獣神シリーズ

全キャラに超転生進化やアシスト進化、ドット進化が実装されており一部キャラにはストーリー進化もある。ずば抜けて優秀という訳ではないが、それなりに使われる性能をしている。それぞれ3体は残しておくと安心だ。

英雄神シリーズ

英雄神シリーズは攻撃色と回復ドロップを同時に供給できる優秀なスキルを持つ。ただ現環境での採用率は低いため、それぞれ1体ずついればさほど問題はない。

忍者シリーズ

忍者シリーズは全員がダブルキラー持ち。使い道は少ないが、ピンポイントで輝ける性能をしている。アシスト進化することで耐性覚醒を付与できるようになるため、コラボガチャの耐性系装備を持っていない人は2体ほど残しておきたいキャラ。

悪魔シリーズ

悪魔シリーズはどれも強力なため、それぞれ1体は残しておきたい。特にスキブ要員を兼ねるダブル神キラー持ちの転生ルシファーは2体ほど確保しておけると安心だ。

明王神シリーズ

マルチ時にトップクラスの攻撃力を誇り、ブレス要員として活躍する金剛夜叉/大威徳は、少なくとも3体残しておきたい。不動も覚醒進化後が優秀な列変換スキルを持つため、1体は残しておこう。降三世は特殊な割合ダメージスキルを持ち、ダンジョン次第では同時に複数起用される。

鎧騎士シリーズ

固定ダメージ+2ターンエンハンス効果のスキルを持つのが特徴。しかし攻撃タイプや体力タイプなど特定のタイプにしかエンハンスがかからないため、パーティごとの汎用性は低い。使い道も限られるので、余裕がなければ全て売ってしまっても構わない。

ヴァルキリーシリーズ

それぞれ周回リーダーとして有用なキャラ。また各形態にアシスト進化が存在し、それなりに使える性能をしている。とりあえず2体ずつ残しておけば安心できる。

大賢龍シリーズ

5倍という高い倍率のエンハンス+2ターンヘイストスキルを持つモンスター。ただ同時に複数体を編成する機会は少なく、アシストとしても同時に起用する場面は無いためそれぞれ1体いれば問題ない。

パズドラZシリーズ

アヴァロンドレイクは攻略や周回だけでなく、ランキングダンジョンでも活躍することが多い。少なくても2体、余裕があれば引けただけ複数残しておきたい。アニマやカースドラゴンは性能が弱く、使い道が少ないので売ってしまっても構わない。

宝石姫シリーズ

高い倍率のエンハンスを効果を持ったスキルを持つため、それぞれ1体は残しておけると◎。特にカラットは攻略/周回/ランダンどのタイミングでも幅広く活躍するため、2体以上いると安心できる。

伝説の英雄シリーズ

伝説の英雄シリーズは現環境ではあまり使われないキャラ。しかしドット進化は唯一性が高く強力で、代用が効かない場面もでてくる。それぞれ2体以上は残しておこう。

魔導書シリーズ

ドロップランダム生成+ドロップ強化のスキルを持つ。どちらも現環境での使用頻度は低く、スキル目的でアシスト運用する事も少ない。正直売ってしまっても困ることはほぼ無い。

魔法使いシリーズ

上段の5体は全てキラー2個持ちで、特定の場所のドロップを変換できるスキルを持つ。サブやアシストで使えるため2〜3体ずつ持っておきたい。ウィジャスとチェスターはピンポイントで刺さる性能をしているが、無くても困るほどではない。

パズバトコラボシリーズ

どちらも現環境では使うことが少ないため、基本的には売ってしまっても構わない。ただ現在は入手手段が無く、一度売ってしまうと再度入手できる機会がいつになるかは不明。

ケルト神シリーズ

ケルト神シリーズのモンスターはどれも代えが効きづらい性能をしている。ただ現環境では同時に起用することは限りなく少ないため、それぞれ1体ずつ入れば十分だ。

メソポタミア神シリーズ

メソポタミア神シリーズはそれぞれ平均的に優秀な性能。活躍できるポテンシャルはあるが、 無くても困らない程度。1体ずつ所持していれば十分だ。

大罪龍と鍵の勇者シリーズ

大罪龍に関してはアシストと本体が1体ずついればOK。鍵の勇者はグレオン、フェルル、ユークスのみ3体以上いるとループ運用ができる。現環境ではスキブも盛りやすく実用的な運用ができるため、2〜3体は残しておこう。

式神使いと妖シリーズ

進化前後とアシストで性能が異なるキャラ達。進化素材が特殊でイベント期間外での進化ができないため、各形態1体ずつ残しておこう(ナコジャのみアシスト装備だけでOK)。またマチガネはランダン、フラクは周回で使うことがあるため、4体以上いると安心だ。

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